課程紹介

教育カリキュラム

昼間専門・夜間高等課程の教育カリキュラム(合計67単位以上)

課目 教育内容 単位数
関係法規・制度 美容師の業務に関する衛生法規 1
衛生管理 公衆衛生の意義、美容における衛生措置の重要性 3
保健 人体の構造及び機能、皮膚及び皮膚付属器官の構造及び機能 3
香粧品科学 美容で使用する主な器具機械の構造、原理、機能、操作方法、香粧品の化学 2
文化論 美容文化史、美容デッサン、服飾 2
美容技術理論 器具の取り扱い、基礎技術、頭部技術、特殊技術、和装技術、その他 5
運営管理 マーケティング、経営管理、労務管理、接客法 1
美容実習 基礎技術実習、特殊技術実習、和装技術実習、総合実習(シャンプーブロー、カット、パーマネントウェーブ、カラーリング、セッティング、ヘアマニキュア等)など 30

必修課目合計 47単位以上
(※1単位は30時間として設定しています。)

選択必修課目

エステティック、メイクアップ、ネイルケア、着付け、総合芸術、マナー、デッサン、まつ毛エクステ、ブライダルなど
※選択必修課目は、生徒がこの中から選択するのではなく、学校が独自に設置した課目のことです。
選択必修課目合計 20単位以上

課外活動について

  • 有名美容室への見学
  • 大学祭での美容ブース紹介
  • ヘアフェスティバル(生徒一人一人が身に付けた技術を作品として発表します)
  • フォトコンテストや技術大会への参加
  • プロによるヘアショーの見学
  • 美容専門の就職イベントへの参加

通信課程の面接授業教育カリキュラム

3年間で、36通の報告課題を提出

通信課程では、次の必修課目と選択必修課目を学習します。また、3年間で36通(中卒者は45通)の報告課題を提出し、添削指導を随時実施して進めていきます。

課目 教育内容 単位数
関係法規 美容師の業務に関する衛生法規 2(2)
衛生管理 公衆衛生の意義、美容における衛生措置の重要性 6(6)
保健 人体の構造及び機能、皮膚及び皮膚付属器官の構造及び機能 5(5)
香粧品科学 美容で使用する主な器具機械の構造、原理、機能、操作方法、香粧品の化学 6(6)
文化論 美容文化史、美容デッサン、服飾 2(2)
美容技術理論 器具の取り扱い、基礎技術、頭部技術、特殊技術、和装技術、その他 2(5)
運営管理 マーケティング、経営管理、労務管理、接客法 1(2)
美容実習 基礎技術実習、特殊技術実習、和装技術実習、総合実習(シャンプーブロー、カット、パーマネントウェーブ、カラーリング、セッティング、ヘアマニキュア等)など 35(90)

必修課目合計 59(118)単位以上
(※1単位は5時間として設定しています。)
(※カッコ内はルーキーコースの単位数です。)

選択必修課目

各1(2)単位以上